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磨き再生の特徴

塗装でもない、クリーニングでもない、磨いて、「艶」と「輝き」を取り戻す磨き再生リニューアル。
バスタブ磨きリニューアル工法特許申請中!

→磨き再生仕上法とは
ガラス質でホーロー、FRP、石材表面と一体化して保護する方法として硬化膜が材質と
同じ珪酸質で堅牢なクリアポリマーを、表面耐久保護層としてバフ掛け仕上方法にて、
微細な損傷など凹部にも充塡しつつ表面にも薄い膜を形成させることにより、表面仕上
を行います。
この仕上再生工法によってホーローやFRP、石材と同質の保護層を形成させます。


→塗装の吹き付けや被膜するコートとの違い
表面にただ膜を形成する方法はお湯の温度や湿度の影響を受け、
水分が蒸発し膜に影響を与え、表面光沢の低下、膨れ、キズや剥離の原因になります。



ほぼツヤがない状態
磨き再生で復元

セラミックコンパンド仕上げ

最終ガラスコート
拭き取り仕上げ

ユニットバスシングル1116UB
底面がひどくサビ色

壁、床タイル面
ウロコ状カルキを磨き再生

ガラスコート拭き取り仕上げ
他のバスタブ同様
ツヤは出ている
照明で写り悪い

ユニットバスダブル1115タイル
某ホテル95%稼働率

ガラスコート塗りこみ仕上げ
臭いが無く、次の日使用可能

写真色違いは照明の違い

ユニットバス1218UB
洗面台
床面も磨き再生で復元

用途

劣化し汚れが固着した表面を研磨しさらにセラミックパウダーで平滑にします。
ガラス質のクリアポリマーを浸透させ表面に数ミクロンの保護層を付与する工法です。
厚膜が形成される吹き付け塗装や被膜コートとは根本的に違い剥離が生じません。
特殊研磨工法で素材を再生し、高耐久性クリアポリマーで保護する方法です。
バスタブ本来の色が戻り、今後のメンテナンスを容易にします。汚れが付きにくく、
バスタブの劣化防止及延命を目的とした新工法で約5年の維持効果があります。

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